森下血液生態医学に基づく血液の解析

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森下血液生態医学に基づく血液の解析

血液は生きており、その状態は絶えず変化しています。

「ストレス」、「食事内容」、「運動量」、「喫煙」、「飲酒」が血液の状態を悪化させ、慢性病や癌を引き起こします。

血液生態検査を行って生きた血液を自分の目で確かめてみましょう。

【検査内容】耳から血液を極少量採って(痛みは全く有りません)、顕微鏡を通して約5000倍の大きさでテレビ画面に血液の中をお観せします。

通常の血液検査では数値でしか出ませんが、このシステムでは、血液の状態、赤血球や白血球、血中毒素などをリアルな映像として観ることができます。

正常赤血球フリーラジカルダメージ
血液生態検査血液生態検査
大きさは、直径7~8ミクロン、形は正円で1つ1つ離れてサラサラ流れているのが良い状態です。溶毒・排毒時期・ストレス・便秘・過酸化脂質などが原因で、血液が酸化されて赤血球の膜が傷つけられる。この赤血球は壊れやすく、壊れるとカビに変化しやすい。
ターゲットセル公害物質・農薬
血液生態検査血液生態検査
鉄・ビタミン・ミネラルが不足するとドーナツ状に真中が抜けます。鉄欠乏性貧血(女性に多い)や飲酒時に見られます。主に車の排気ガスや工場の煤煙や農薬が化学反応を起こし、黒や青や赤などカラフルに出てきます。この毒が肺などの組織間隙に溜まって、周りの細胞を癌化していく悪者です。
尿酸結晶円盤状毒素
血液生態検査血液生態検査
痛風の原因になる尿酸です。これも組織間隙に溜まっている毒素の1つです。毒素の中でも一番悪者で主に肉毒と言われています。円の粘膜の上には、コレステロール、毛カビ、酵母菌、バクテリアなどが繁殖しています。この毒素は組織間隙に溜まっていて、周りの細胞を癌化していくのです。